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Claude で 設定 › コネクタ › カスタムコネクタを追加 を開きます。
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名前に GenToon、URL に上のコネクタ URL を貼り付けて「追加」。
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「接続」を押すと GenToon のログイン画面が開きます。許可すれば完了。
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ChatGPT で 設定 › コネクタ(開発者モード)› 作成 を開きます。
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MCP サーバー URL に上のコネクタ URL を入れ、認証は OAuth を選びます。
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GenToon にログインして許可すれば、どのチャットでも使えます。
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下の「Cursor に追加」または「VS Code に追加」を押します。(または 設定 › MCP からサーバーを手動で追加することもできます。)
ボタンで開かない場合は、下の設定を直接貼り付けてください。
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下の設定を mcp.json に貼り付けます。
{ "mcpServers": { "gentoon": { "type": "http", "url": "https://www.gentoon.ai/api/mcp" } } } - 3
初回呼び出しでブラウザが開いたら GenToon にログインしてください。
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ターミナルで下のコマンドを実行します。
claude mcp add --transport http gentoon https://www.gentoon.ai/api/mcp - 2
/mcp で GenToon を選んでログインします。
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「会社のランチのエピソードで4コマのインスタトゥーンを作って」と言ってみましょう。
こう言ってみよう
会社のランチタイムのエピソードで4コマのインスタトゥーンを作って。主人公は私のキャラクター「ハリン」で。
コネクタでできること
プロンプト1行でシナリオ → コマ生成 → 縦長の合成まで
自分で作ったキャラクターと画風をそのまま使用
GenToon コミュニティへの公開・共有リンク・スタジオで続きを描く
GenToon のクレジットをそのまま使用 — 描く前に費用をお知らせ
よくある質問
いいえ。コネクタ URL を貼り付けて GenToon アカウントでログインするだけです。設定 › 連携アプリ からいつでも解除できます。
ウェブスタジオと同じクレジットを使います。シナリオ1クレジット、コマごとに通常13・Pro 25クレジット。描く前に費用をお知らせします。
あなたのプロジェクトにそのまま保存されます。スタジオで開いて吹き出しを直したり、続きを描いたりできます。