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クイックスタート:3ステップで初めてのマンガを作ろう

スタジオを開いてストーリーを送り、シナリオをもとに描けば、初めてのマンガが完成します。

最終更新:2026年10月30日

お支払いに関する内容は、情報としてのみご案内しています。

このページの内容

概要

初めてのマンガは3ステップで作れます。このガイドに沿って進めれば、ひとことのアイデアから始めて、キャンバスに完成したコマが並ぶまでを一度に体験できます。画面や手順はパソコンのブラウザを使う場合のものです。スマートフォンのブラウザでは入力欄が画面の一番下にあり、アプリではタブバー中央の+ボタンからスタジオを開きます。アプリの使い方はWeb版とアプリ版のGenToonを使うをご覧ください。

  1. スタジオを開く
  2. ストーリーを送る
  3. シナリオを確認して描く

はじめてのマンガを作る

実際の画面を操作しながら、スタジオを開いてストーリーを送信し、シナリオを確認して、最初のマンガを描くまでの流れを体験できます。

ラーニングセンターで大きく見る

始める前に

  • GenToonにログインします。初めて利用する場合は、ログイン時にアカウントが作成されます。ログイン方法はログインするをご覧ください。
  • 描画にはクレジットを使います。無料プランでは毎月150クレジットが付与されるので、すぐに始められます。

ステップ1:スタジオを開く

  1. ページ上部のメニューでスタジオをクリックします。

  2. 新しいプロジェクトが開きます。初めてスタジオを開くと、入力欄を示す短いヒントが表示されます。ヒントのボタンをクリックすると閉じられます。

  3. 右側にエージェントモードタブが開いていることを確認します。ここでジェンニャンとチャットしながらマンガを作ります。

ステップ2:ストーリーを送る

  1. 右下の入力欄に、作りたいストーリーを入力します。例:「雨の日に、友だち2人が傘を1本一緒に使うことになる話。4コマ」

  2. Enterキーを押すか、送信ボタン(紙飛行機のアイコン)をクリックします。改行するには、Shift + Enterを押します。

  3. ジェンニャンがカードで質問したら、回答を選びます。キャラクターや1ページあたりのコマ数、絵柄などについて、順番に聞かれることがあります。カードを使わず、チャットに希望を入力することもできます。

ステップ3:シナリオを確認して描く

  1. 「シナリオの準備ができました」カードが表示されたら、各コマのシーン、背景、セリフを確認します。内容はカード上で直接修正できます。コマが短い要約に折りたたまれている場合は、先にその直すボタンをクリックして開きます。

  2. 内容に問題がなければこの内容で描くをクリックします。ボタンには、必要なクレジットのおよその数が表示されます。

  3. スタンダードモードまたはProモードを選びます。それぞれのモードで必要なクレジットの合計が表示され、選ぶとすぐに描画が始まります。

  4. 完成したコマは、中央のキャンバスに順番に表示されます。

次にできること

よくある質問

クレジットが足りないとどうなりますか?
クレジットが足りなくなっても、シナリオと描画済みのコマは保存されます。クレジットを追加すれば、続きから描けます。画像1枚分にも満たない場合は、描画ボタンの代わりに描くにはクレジットが足りませんのお知らせと追加ボタンが表示されます。料金プランページでクレジットを追加したあと、同じカードから描画してください。描画中にクレジットがなくなった場合は、その時点で停止します。追加後、残りのコマを描画できます。
描画に失敗した場合、クレジットはどうなりますか?
描画できなかったコマ分のクレジットは返還されます。コンテンツポリシーにより描画できなかった場合も、そのコマのクレジットは消費されません。
コマ数は変更できますか?
チャットで依頼すれば、無料でコマ数を変更できます。シナリオカードが表示されている間に「6コマにして」のように伝えると、ジェンニャンがシナリオを作り直します。

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まだ解決しませんか?

お問い合わせいただければ、GenToonチームからお返事します。