クイックスタート:3ステップで初めてのマンガを作ろう
スタジオを開いてストーリーを送り、シナリオをもとに描けば、初めてのマンガが完成します。
お支払いに関する内容は、情報としてのみご案内しています。
概要
初めてのマンガは3ステップで作れます。このガイドに沿って進めれば、ひとことのアイデアから始めて、キャンバスに完成したコマが並ぶまでを一度に体験できます。画面や手順はパソコンのブラウザを使う場合のものです。スマートフォンのブラウザでは入力欄が画面の一番下にあり、アプリではタブバー中央の+ボタンからスタジオを開きます。アプリの使い方はWeb版とアプリ版のGenToonを使うをご覧ください。
- スタジオを開く
- ストーリーを送る
- シナリオを確認して描く
はじめてのマンガを作る
実際の画面を操作しながら、スタジオを開いてストーリーを送信し、シナリオを確認して、最初のマンガを描くまでの流れを体験できます。
始める前に
- GenToonにログインします。初めて利用する場合は、ログイン時にアカウントが作成されます。ログイン方法はログインするをご覧ください。
- 描画にはクレジットを使います。無料プランでは毎月150クレジットが付与されるので、すぐに始められます。
ステップ1:スタジオを開く
ページ上部のメニューでスタジオをクリックします。
新しいプロジェクトが開きます。初めてスタジオを開くと、入力欄を示す短いヒントが表示されます。ヒントのボタンをクリックすると閉じられます。
右側にエージェントモードタブが開いていることを確認します。ここでジェンニャンとチャットしながらマンガを作ります。
ステップ2:ストーリーを送る
右下の入力欄に、作りたいストーリーを入力します。例:「雨の日に、友だち2人が傘を1本一緒に使うことになる話。4コマ」
Enterキーを押すか、送信ボタン(紙飛行機のアイコン)をクリックします。改行するには、Shift + Enterを押します。
ジェンニャンがカードで質問したら、回答を選びます。キャラクターや1ページあたりのコマ数、絵柄などについて、順番に聞かれることがあります。カードを使わず、チャットに希望を入力することもできます。
ステップ3:シナリオを確認して描く
「シナリオの準備ができました」カードが表示されたら、各コマのシーン、背景、セリフを確認します。内容はカード上で直接修正できます。コマが短い要約に折りたたまれている場合は、先にその直すボタンをクリックして開きます。
内容に問題がなければこの内容で描くをクリックします。ボタンには、必要なクレジットのおよその数が表示されます。
スタンダードモードまたはProモードを選びます。それぞれのモードで必要なクレジットの合計が表示され、選ぶとすぐに描画が始まります。
完成したコマは、中央のキャンバスに順番に表示されます。
次にできること
- 気になるコマを修正する → チャットでコマを編集する
- 吹き出しのテキストを変更する → 吹き出しとテキストを追加・修正する
- マンガを画像で保存する → ダウンロード
- ほかの人と共有する → コミュニティに投稿する
よくある質問
クレジットが足りないとどうなりますか?
描画に失敗した場合、クレジットはどうなりますか?
コマ数は変更できますか?
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AIエージェントストーリーから始めるストーリーを送ると、ジェンニャンがカードで世界観、キャラクター、1枚あたりのコマ数、絵柄をたずねます。選んでシナリオを作りましょう。
AIエージェントシナリオカードを確認・編集する描画を始める前に、シナリオカードで各コマのシーンや背景、セリフを確認して編集できます。
AIエージェントスタンダードモードとProモードを選ぶ描くたびにスタンダードモードかProモードを選んで、クオリティとクレジットを調整できます。
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